Uma (ユーマ)

FA Grade:

8C

Ascent 1 of Uma (ユーマ) by Dai Koyamada

Date of Ascent:

May 26, 2005

Suggested Grade:

8C

Notes:

Link:

Dai Koyamada's profile on Asana Climbing.
Dai is a living legend. He has one of the greatest ticklists of hard climbing ever assembled. He began climbing in 1993 and in 1996 won the Japanese National Championship. In 2004 he climbed the FA of the legendary Wheel Of Life in the Grampians of Australia. That same year he repeated Dreamtime, in Cresciano, CH. The next year, 2005, he climbed his own V15, Hydrangea, in Shiobara, Japan, as well as the iconic route in the Frankenjura, Action Direct 5.14d. In the following years he repeated Big Paw V14 or V15, In Search of Time Lost V15, and Dark Matter V15. He has also established a number of hard boulders in Japan, including Hyper Ballad V15, Uma V15 and many others..

Date of Ascent:

Unknown

Suggested Grade:

Unknown

Notes:

The climber in the linked video below might be another unknown climber.

Link:

Yuji Hirayama Still Has the Power
On April 15, Hirayama made the third ascent of the Dai Koyamada endurance problem Uma (V14) at Shiobara. Koyamada, the best-known Japanese boulderer, established the 22-move problem in 2006.

Media:

/

Date of Ascent:

April 15, 2008

Suggested Grade:

8B+

Link:

Yuji Hirayama Still Has the Power
On April 15, Hirayama made the third ascent of the Dai Koyamada endurance problem Uma (V14) at Shiobara. Koyamada, the best-known Japanese boulderer, established the 22-move problem in 2006.

Date of Ascent:

March 04, 2016

Suggested Grade:

8B+

Notes:

Media:

/

Date of Ascent:

May 01, 2016

Suggested Grade:

8B+

Notes:

Date of Ascent:

December 30, 2017

Suggested Grade:

8B+

Notes:

Ascent 7 of Uma (ユーマ) by Akira Waku

Date of Ascent:

May 07, 2018

Suggested Grade:

8B+

Notes:

Link:

VIDEO: Akira Waku sending Uma.
本日5月7日(月)AM6:40雨の降る塩原野立岩ルーフにて UMA 五段−( V14)を登る事が出来ました!! 一緒にトライしていた柴沼氏に一足先登られてしまったので恐らく第13登かと思います。 年齢もGW中に誕生日を迎えたので晴れて(?)47歳での完登になりましたw 難易度的には逆になってしまいましたが先日バベルが登れたばかりなので登れない訳が無いと思いつつも何があるか分からないのがクライミング。 そしてどれだけムーブが出来ていようが、自動化されていようが登れなければ登った事にはならない(当たり前!) 「登れるはず」と言う自信と「もしかしたら?」と言う少しの不安を抱きつつトライした1トライ目。 全く落ちる気がせず、咆える事も無く、そしてそれこそ拍子抜けするくらいあっさりと登る事が出来ました。 こうして述べ2年半に渡るUMAが完結しました。 振り返ってみればそれだけバベルが厳しかったと言う事だと思います。 とにかく今は登れた事がめちゃくちゃ嬉しいです。 因みにこの手の難易度ではあまりグレードについて言及されてないと思いますが、出来る限り整合性があった方が良いと自分は考えてますので登った者の義務として体感グレードを言わせて頂きます。(異論は認めます) *因みに同日にUMAとバベルを登った柴沼氏と協議した結果です。 バベル V15 UMA V14 カタルシス V13 ハイパーバラッド V14/15 バラッドダイレクト V14/15 バラッド V13 とまあ、こんな感じですかね。 さて次は何をトライしようかなぁ。

Date of Ascent:

May 07, 2018

Suggested Grade:

8B+

Notes:

Link:

VIDEO: Akira Waku sending Uma.
本日5月7日(月)AM6:40雨の降る塩原野立岩ルーフにて UMA 五段−( V14)を登る事が出来ました!! 一緒にトライしていた柴沼氏に一足先登られてしまったので恐らく第13登かと思います。 年齢もGW中に誕生日を迎えたので晴れて(?)47歳での完登になりましたw 難易度的には逆になってしまいましたが先日バベルが登れたばかりなので登れない訳が無いと思いつつも何があるか分からないのがクライミング。 そしてどれだけムーブが出来ていようが、自動化されていようが登れなければ登った事にはならない(当たり前!) 「登れるはず」と言う自信と「もしかしたら?」と言う少しの不安を抱きつつトライした1トライ目。 全く落ちる気がせず、咆える事も無く、そしてそれこそ拍子抜けするくらいあっさりと登る事が出来ました。 こうして述べ2年半に渡るUMAが完結しました。 振り返ってみればそれだけバベルが厳しかったと言う事だと思います。 とにかく今は登れた事がめちゃくちゃ嬉しいです。 因みにこの手の難易度ではあまりグレードについて言及されてないと思いますが、出来る限り整合性があった方が良いと自分は考えてますので登った者の義務として体感グレードを言わせて頂きます。(異論は認めます) *因みに同日にUMAとバベルを登った柴沼氏と協議した結果です。 バベル V15 UMA V14 カタルシス V13 ハイパーバラッド V14/15 バラッドダイレクト V14/15 バラッド V13 とまあ、こんな感じですかね。 さて次は何をトライしようかなぁ。

Link:

柴沼潤、バベル 五段+を第7登
5月7日、柴沼潤が塩原・野立岩ルーフのバベル(五段+/V15)を登った。同日柴沼はユーマ(五段/V14)にも成功している。なお、バベルを第6登した和久旭もこの日ユーマを完登した。

Date of Ascent:

May 24, 2018

Suggested Grade:

8B+

Notes:

Ascent 10 of Uma (ユーマ) by Rei Kawamata

Date of Ascent:

June 02, 2018

Suggested Grade:

8B+

Notes: